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曹洞宗の寺院。700年代に行基の開山と伝えられる飯塚村最古のお寺。器運山香積寺(きうんざんこうじゃくじ)と号していたが、慶長5年(1600)黒田長政公の命により今の号に改めた。寛永17年(1640)黒田忠之公が「飯ノ山」の太養院を現在地に移転しその跡に上茶屋を設けた。
33.6383999
130.6837649
0948-22-3094
https://kankou-iizuka.jp/images/topic/mapicon.png
飯塚山 太養院(いいづかさん たいよういん)
福岡県飯塚市本町19-15
https://kankou-iizuka.jp/img/topic/210_thumbnail.jpg
観る
八木山高原花木園(やきやまこうげんかぼくえん)この花木園は、昭和57年から58年の花木植栽事業及び、平成6年の寄付により面積60,000平方メートルに花木20,454本を植栽したものです。 梅をはじめ、紫陽花、ピラカンサス、キンモクセイ、山桜など四季を通して楽しめます。
馬頭観音像(ばとうかんのんぞう)炭坑が機械化される以前は、採炭した石炭を馬が坑外へ運搬していました。この馬頭観音は、このような炭坑で働く馬の毎日の安全と事故で亡くなった馬達の冥福を祈るために建立されたものです。そのため、この馬頭観音は手に「ツチ(石刀)」「火薬壷」「ノミ」といった炭坑で使う道具を持っています。平成12年(2000)飯塚市指定有形文化財に指定されました。
滑石刻真言(かっせきこくしんごん)福岡県有形文化財 飯塚歴史資料館にて展示
巻き上げ機台座/三菱飯塚炭鉱(まきあげきだいざ)巻き上げ機台座は幅13.5m高さ12m筑豊地方でも最大級の巻き上げ機台座で、大正時代に作られ蒸気の力で稼動したと云われています。炭鉱の坑内に資材などを送ったり掘り出した石炭を地上に搬出する、トロッコを引張るためにロープを巻き上げる機械の台座として使用されました。
五智如来板碑(ごちにょらいいたび)寿永2年(1182)勘進僧・円朝が建立したもので、三基の板碑はそれぞれに梵字が刻まれ、一番大きな碑には5体の仏像が彫られている。板碑がある「権現谷」は、かつて英彦山に次ぐ修験道場があったといわれている。昭和33年(1958)福岡県指定有形文化財(考古資料)に指定されました。
勝盛公園(かつもりこうえん)飯塚市中心部にある一番古い公園で、桜やツツジの名所として市民に広く親しまれています。ソメイヨシノ、ウコンザクラ、ヒガンザクラ、カワヅザクラ、サトザクラなど(約300本)やツツジ(約8,000本)が咲き誇る春には、多くの花見客で賑わいます。