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寿永2年(1182)勘進僧・円朝が建立したもので、三基の板碑はそれぞれに梵字が刻まれ、一番大きな碑には5体の仏像が彫られている。板碑がある「権現谷」は、かつて英彦山に次ぐ修験道場があったといわれている。昭和33年(1958)福岡県指定有形文化財(考古資料)に指定されました。
33.59346477
130.7592458
https://kankou-iizuka.jp/images/topic/mapicon.png
五智如来板碑(ごちにょらいいたび)
福岡県飯塚市筒野権現谷27-36
https://kankou-iizuka.jp/img/topic/
観る
内野の大銀杏(おおいちょう)谷から吹き降ろされる風を受け大きくしなって成長した“旗形樹形(きけいじゅけい)”と呼ばれる大変珍しい樹形をしています。11月中旬以降に黄葉が始まりますが、雄の銀杏のために実はなりません。 平成16年2月18日福岡県指定・天然記念物に指定を受けました。
イベント
撃鼓神楽(げきこかぐら)古い伝えによると、上宮は白旗山中腹にあり下宮が山裾にあって、上宮を鼓打権現、下宮を笛吹権現とよんでいました。この両権現は神功皇后が三韓出兵の際の神楽豊納で、囃子の太鼓、笛を指導した神だと云われています。本殿は文安3年(1446) 8月に再建されたとあります。【開催時期】4月19日、10月19日、共に近い日曜日
麻生大浦荘(あそうおおうらそう)「大浦荘」は筑豊御三家のひとつに数えられた麻生一族の住宅のひとつです。普段は非公開となっていますが、紅葉のシーズンに一般公開されており、邸宅から眺める風景は、芝生を貼り巡らせた庭園に赤や黄色に色づいた木々が美しく映え、麻生家の歴史と伝統を感じさせます。この日本庭園を見たいと、毎年遠方からもたくさんの観光客が訪れています。
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味覚焼(みかくやき)お店の看板にも飯塚名物と書いてある「味覚焼」は、親から子へ・・そしてまたその子へ・・と4世代に渡ってのファンもいる地元の有名店です。生地に入るのはたっぷりの天玉、朝採れのネギ、秘伝のダシ。一見たこ焼のように見えて、子どもやお年寄りが食べやすいように、タコは入れていないのだとか。この素朴な味が地元の人々を魅了し、絶え間無くお客様が買いに来られます。創業から50年、変わらぬ美味しさで飯塚のソウルフードとして親しまれています。
旧松喜醤油屋(きゅうまつきしょうゆや)幕末から明治初期に建築されたといわれる商家です。 現在残る家屋は母屋と離れで、母屋には明治6年(1873)の筑前竹槍一揆の際につけられたとされる大黒柱のきずあとが残っています。
忠隈のボタ山(ただくまのぼたやま)炭鉱町として発展した飯塚にその時代の面影を残す数少ないものが、忠隈のボタ山です。高さ121メートル敷地面積22.4ヘクタールあり、別名「筑豊富士」とも呼ばれ地域のシンボルとして残っています。